イーフォスの口コミとレビュー!電源落ちるって本当か調査してみた。

2018年1月にEFOS(イーフォス) E1が販売されました。

IQOSを使い始めてもうすぐ2年。

紙タバコに比べて匂いや有害物質が少ないということなのでヘビースモーカーの私はすぐに乗り換えました。

でも、すぐ壊れるんですよね・・・。

本体を買い換える費用に一体いくら使ったんだろう?と考えるだけでゾッとします。

アイコスの互換機は色々ある中で、EFOSが登場したけど本当に買う価値があるのか辛口にレビューした内容を記事にまとめてみました。

下の方に有名Youtuberシバターさん、巨乳ギャル松嶋えいみさんのレビュー動画も貼付させていただきました。

実際の使用感など気になる人はチェックしてみてください。

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セット内容について

  1. E1 本体
  2. USBケーブル
  3. ポーチ
  4. 取扱説明書
  5. 保証書

EFOSはIQOSと使い方は同じです。

コンビニでタバコ(ヒートスティック)を買えばすぐに吸うことができます。

IQOSとの大きな違いは一体型なのでタバコを吸う時にホルダーを出し入れする必要がありません。

IQOSが壊れやすい原因って実はこのホルダーの出し入れかもしれないと思っています。

可動部分は使えば使うほど消耗・劣化するので、そういった動作が不要ということだけでもIQOSよりも長寿命が期待できます。

IQOSはホルダーだけ購入する人が多い

IQOSってホルダーだけ購入する人が多い理由は壊れるからです。

この不満は私の周りだけじゃなく使っている人のほとんどは思っていることではないでしょうか。

「ホルダーを激安で販売しているショップ・お店知らない?」

なんてことを聞かれることも。。。

でも、EFOS(イーフォス)が使い物になるならホルダーの購入先ではなくて、EFOSを勧めることができます。

マイナス15℃でも使える耐環境性能がアップしている

IQOSは壊れやすいということは消費者だけが思っていることじゃなくて、製造側も分かっています。

だから、2018年1月に発売開始になるEFOS(イーフォス)は耐環境性にこだわったそう。

「マイナス15℃~50℃の環境にも耐える頑丈な本体を用意」

こういう風に書く理由は壊れにくいということを全面に出したいのだと思います。

実際にマイナス15℃~50℃の環境でも使えるの??っていう事を試せませんが、本当なの??っていうのは気になるところ。

チェーンスモーキングもできる【ヘビースモーカー嬉しい】

IQOSを吸い始めた時にストレスになったのが、1本吸うと2本目を吸えるまでに待ち時間があること。

これって吸いたい人にとってストレスになるんですよね。

でも、EFOS(イーフォス)の場合、フル充電で5本連続で使えます。

更にIQOSの場合、1本で14回しか吸えませんでしたが、20回も吸うことができます。

高温モードと低温モードって何?

IQOSを吸っている人の「あるある」と言えば、味にバラツキがあることですよね。

これは、電気を利用した加熱システムなので温度にもバラツキがあることがゲ原因です。

実際に、色々調べてみるとクレームも多いみたい。

だから、EFOS(イーフォス)では、「高音モード」「低温モード」の2種類を用意してコントロールできる仕様になっています。

強いクリアな味をタバコに求める時は高温モードを利用することで味の感じ方が変わります。

メンソールを吸うとクリアな感じが分かりやすかったです。

3D加熱システムという特許も取っていて有害な物質を減らすように考えられた加熱方法はIQOSよりも優れているというのも地味に嬉しいところ。

メンテナンスも簡単になっている

IQOSは数本吸うごとに綺麗にしておかないと驚くぐらい臭くなります。

でも、EFOSだと20~40本位まで掃除しなくても臭くならなかったです。

差込口の形状が掃除しやすい構造になっているのと、加熱方式の違いで臭みが少ないのも嬉しいところ。

匂いって自分は良くても周りに人は気にするもの。

臭いって思われたくないですよね。

気になるEFOSの値段は?

EFOS(イーフォス)の販売価格は8980円(税込)です。

もしKENTを吸っているならグローが8000円なので値段では負けますが、アイコスは10980円なので、機能面、価格面を考えるとIQOSよりもEFOSが有利ですね。

シバターさん、松嶋えいみさんがレビューYoutube動画を公開

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